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   有機栽培大豆(輸入)が2017年度産にになりました    カナダ産大豆の品種が変わりました    




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IPハンドリング

原材料に組み換えのものが混ざっていないかどうか、つまり非組み換えのものが、きちんと分けられて流通されてきたかどうかを証明する根拠となるのがIPハンドリング(分別生産流通管理)です。
IPハンドリングを行っていることの証明書は、農作物が生産者から流通業者、輸出入業者、加工業者へと渡る各ポイントで発行されます。最終的にすべての書類がそろっていて初めて適切なIPハンドリングが実施されたといえ、その証明書をもとに加工業者は「遺伝子組換えでない」と任意で表示することができます

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